数字で見る散歩の効果
- 店長
- 5月19日
- 読了時間: 1分
1日30分の散歩習慣がもたらす恩恵
1日たった30分の散歩が脳と体を根本から
リフォームしてくれるようです。
コロナ以降リモートワークなどで座りっぱなし
あるいは運動量が極端に下がっている方も多いのでは?
でもその生活が静かに健康に影響を及ぼしているのも事実。
30分の散歩を続ければ
心臓病リスクが35%減少
鬱症状が45%改善
認知症発症リスクは50%も下がる
というデータもあるようです。
薬の副作用の心配なく、安心安全に得られる恩恵です。
また散歩の一番の恩恵は
自然との接触にあるかもしれません。
例え都会のど真ん中であったとしても
空を見上げ、木々があったり
雑草ですらお花を咲かしていることも。
それらを感じることだけでも
ストレスホルモンであるコルチゾールの
レベルが一著しく低下してくれるようです。
シリコンバレーでは重要な意思決定をウォーキング
ミーティングで行うことはもはや定着すらしているとか。
散歩中は意識的にスマホを見ないことで
マインドドフルネス瞑想と
同等の効果をもたらしたり
心が静まり直感が冴えて問題解決能力が
向上したり・・・お金もかからず、たった30分
時間を割くだけなのに。。。。ブラボーです👏👏



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